洗顔の基本は、泡です。
顔を洗う時には、まずは洗顔フォームなどを泡立てる事が大事です。これが洗顔の基本ですよ。
この泡立てた泡をてのひらに取り、その泡で洗う方法が一番お肌に負担をかけない洗顔方法ですよね。
最近では、洗顔が泡となって出てくるのも泡洗顔が良いからなのでしょう。
しかし、普通の洗顔料ではその泡がなかなか泡立たない事もありますよね。
そして、ついつい力を入れてゴシゴシと洗顔してしまう。
この方法だと、お肌を明らかに傷めてしまいます。
そんな泡を立てるのに、簡単に泡立つ事が出来るグッツを見つけましたよ。
それは、洗顔用のブラシです。
この洗顔ブラシを使って泡立てそして洗うという方法。簡単に泡を立てる事が出来るそうです。
この洗顔ブラシの毛は、柔らかい毛を使っているのでとても気持ちが良いそうです。
洗顔ブラシを使う時には、まずはぬるま湯につけてから洗顔フォームを手に取り洗顔ブラシで泡立てます。
十分に泡立つ事が出来たら、洗顔ブラシで顔を洗います。
この時、洗顔ブラシで力を入れて洗わないでください。
力強く洗ってしまうと、洗顔ブラシの毛がお肌に刺激を与えてしまいます。
力を入れずに泡でやさしく洗う事が基本だそうです。
この情報は洗顔ブラシのリーフレットが制作されていたのを見て知ったのですが、とても良さそうでしたよ。
昔床屋さんで顔剃りの為に泡立ててもらったあの毛の感触なのでしょうか。
とても気持ちが良かったのを思い出します。
洗顔ブラシ、買ってみようかな☆
石鹸を使い始めてから、いろいろな石鹸を試しています。
今は石鹸もとても多くの種類があって、雑貨屋さんにいっても綺麗な色の石鹸から、いいにおいの石鹸、かわいい形の石鹸など見ているだけでも楽しいものが多くありますね。
そういった見た目にも楽しめる石鹸であっても無添加の石鹸が多くあり、コレ使ってみたいななんて思う石鹸が多くあって見ていると買おうか迷ってしまいます。小さい石鹸を何個もはいっているお試しなんてのがあったらいいななんて思いますね。
こういった無添加せっけんは大きいサイズのものが多いので長く使えるのはいいのだけど、私のように色々試してみたくなってしまう人だと次の使いたいなと思っても、もったいないので使い切ってからなんてやっていると、ドンドンたまっていってしまっているのですよね。
これがいいと思った石鹸であれば、大きなサイズである方がうれしいのも確かですけどね。
10種類くらい、1週間くらいで使いきれるサイズの石鹸が入っているセットとかあったら嬉しいのだけどな。
無添加石鹸の定番といえばアレッポ石鹸で、自分も愛用しています。敏感肌の人や肌のよわい子どもにも安心して使えると思います。
美人をつくる石鹸、最高級の自然石鹸として高い評価を受けていて、古代エジブトの人々や中世の貴婦人なども愛用していたとか。
誕生したのは西に地中海、東に砂漠のあるシリアのアレッポという都市。サレッポの機構で育てたオリーブオイルの実を収穫の秋に絞りオイルにします。そのオリーブオイルに現地ではオリーブオイルよりさらに希少価値で効果なローレルオイルを加え、年1回、12月から3月までの4か月間だけつくられる石鹸です。
合成界面活性剤や保存料、着色料、発泡剤、エデト酸が一切含まれていないのです。通常市販のスキンケア商品には、日持ちさせるためのある程度の保存料がはいっているのですが、この石鹸は一切省いているため、肌への負担がかかりません。
もうひとつのお勧めの洗顔料は、ロゼット洗顔パスタ。
ロゼットは1934年に日本で初めてクリーム状洗顔料を発売した老舗です。商品のパッケージがレトロで可愛いのがお気に入りです。
臭いにkセがあるのですが、できかけの吹き出物にとても効き目があるのです。初めて使うときはにおいに驚くと思います。天然イオウを配合していて、いわゆる温泉の臭いがします。この天然硫黄が古い角質を取り除いてニキギを防いでくれるのですね。
70年以上のロングセラーになっているのも、やはりこの石鹸がよいからではないでしょうか。
最近、巷でよく耳にする、粘土洗顔。
私が試さないわけがないじゃないですか~。笑 やってみましたよ!!
ちょっと、予想以上にいい感じです!!
というのも、洗顔後の感触がすばらしいですね。突っ張ったりは全然しません。
粘土洗顔をすると、お肌がかなりしっとりしていて、乾燥肌が改善された?!と思うくらいです。すごく潤っています。洗顔でこんなに変わるもの??
私にはあっていたのかもしれません!(*´ω`*)
使用後とてもしっとりするので、体を洗うのにももちろんよさそうですよ♪
やっぱりチェックしておきたいのは合成界面活性剤がはいっているかどうか。
今使ってみた粘土の洗顔料の成分は、
水、ベントナイト(粘土)、ケイ酸、グリセリン、塩化Na、カリ石鹸素地、エチルパラベン。カリ石鹸素地は、ごく微量みたいし、存在感はゼロです!!
心配なエチルパラベンも0.3%配合というコトなので、配合基準値の10分の1ほどの量ですから大丈夫でしょう。
嬉しかったのは、お値段が安いこと!1500円はありがたいですね。
いっさい泡は立たないのですが、、しっとりと汚れを吸着してくれて、お肌がしっとり。
洗顔後に化粧水をつけなくても大丈夫なんじゃない?って思っちゃうほどです。
乾燥肌の方には、粘土洗顔、オススメですよ!是非試してみてください。
化粧品を手作りされる方も、粘土洗顔はオススメですよ。粘土と水とオリーブオイルを配合して作れるようですから、是非チェックしてみてくださいね!
今までは洗顔フォームで顔を洗っていたのですが。。。
ある口コミサイトで、
『牛乳石鹸で顔を洗うとキレイになった!』
というものを発見したのです。
始めはちょっと疑心暗鬼ではあったのですが、
洗顔のことを調べるにつれ、どうやら、洗顔フォームよりは、石けんのほうがいいらしい、
ということがわかってきたので。。。
『ものは試しだ!』
と思い、牛乳石けん(青箱)を洗顔に使ってみることに。
あわ立てネットで、しっかり細かい泡を作ります。
意外や意外、ちゃんと泡立つんです。。。
おもしろくて何度もこねている間に、密度の高~い泡ができました!!
(CMでよくやっている、”茶のし〇く” にも負けないくらい、落ちない!笑)
牛乳石けん=チープな石けんのイメージはぬぐえないものの、
とりあえず、顔にのせてみることに。
・・・ぜんぜん刺激はありませんよ?!
泡はしっかり弾力があるし、使用感、まったく問題なし!!!
変な香料も付いていないし、まさに石けんの香りです。笑
泡も最後まで消えず、さっぱりと洗い流すことができました。
全然、問題ありません!!
ということで。
刺激が強いんじゃないか、と始めは思っていた牛乳石けんで、洗顔を始めて2週間・・・。
今まで、3日に1個は出てきていた大人ニキビが、まだできていません!!
とても嬉しい!!!私の肌に合っていたのかも☆ 大成功です!!
しばらくこのまま様子を見続けるためにも、牛乳石けん続けたいと思います!
オススメサイト → FX
先日。
某テレビ番組で、水洗顔をススメていたのです!!
水で洗えば、にきびや肌トラブルが3日で治ると・・・。
(ちゃんと下には『※個人差があります』って出てましたけどね)
私の友人でも、洗顔は水でしたほうがいいという人がいました。
お湯で洗うと毛穴が開いてしまうから良くない、
冷たい水で洗うほうが肌が引き締まる・・・だから、水洗顔のほうがいいと。
正直、これは疑問ですね。。。
洗顔のときは、基本はぬるま湯です!
大体体温と同じぐらいの温度の水で洗うのが正解です!
洗顔する時は、ちゃんとと毛穴を開かせてあげることが大切なのに!
洗顔フォームはしっかり泡立てて、毛穴の奥の汚れを取らなくては。
わたしは洗顔をちゃんと意識するようになったら、吹き出物もなくなったし
これは間違っていない!と思っているのですが。
友人が自信満々で言うので、敢えて否定はしませんでした。笑
もちろん、毛穴を閉めてやる事も重要だとは思います。
毛穴が開きっ放しでは、水分が飛んで行くから、それは良くない。
ですから、洗顔後は、冷たい水で1度引き締めてやって、
あとは保湿のために化粧水と乳液と保湿クリームをしっかり塗る!
こうすれば完璧ですよね♪
結論は、オイリー肌でも、乾燥肌でも、アトピー肌でも、
どんなお肌であっても、洗顔は丁寧にしっかり行うことが一番大切!!
ということですね!
先日のことなんですが。
いつもどおり、朝起きて、『やばい、ちょっとだけ寝坊した?』 と思ったら。
慌ててコンタクトレンズもいれないで、とりあえず歯を磨こうとしたんですね。。。
いっぺんに目が覚めてしまう衝撃が!!
なんだ~この味!!(@_@;)
私としたことが!
洗顔フォームと歯磨き粉を間違えた~!!!
いつかやりそうだな~とは思っていたけど。。。
ってかニガイー!!!まずい~!!!泣
この驚きといったら!!
麦茶だと思って飲んだら、そうめんつゆだった。。。の
衝撃を久々に更新しました。
もうやりたくない・・・( ̄_ ̄;)
私、急いでるときに限って、ろくなことをしません。
どうも頭の配線がうまくいってないようです。
●コンビニのゴミ箱に、財布や車のキーを捨てた
(右手に財布、左手にゴミクズを持っていた場合、左右の行動を間違える)
●使い捨てコンタクトレンズを2回入れようとした
(もうすでにレンズが入っているのに、さらにその上にレンズを乗せる)
●ブラをつけ忘れ、ノーブラで会社に行った(・・・2回も。笑)
などなど。
人にはちょっと言えないんですけど。。。
って、もうここで言っちゃった!笑
忙しくって睡眠時間が足りないときは、
特に、なにをやらかすか解らないので、要注意なのです。
すっかり忘れてました。
でも、洗顔フォームはショックだったなぁ。
目が悪いのも考えもんだ・・・。レーシック、挑戦してみようかなぁ。。。
顔の部分によってカサつきがあったり、逆にオイリーだったりする、混合肌。
なかなか、スキンケアも厄介ですよね。
ですが、洗顔をしっかり行うことは、やはり基本です。
混合肌用の洗顔料というのが販売されていますから、それを利用してみるのも
ひとつの手ですね。 洗顔剤はしっかりと泡立てましょう。
そして、混合肌の人は、洗顔する場所の順番に注意してください。
まず最初に、Tゾーンなどのオイリーなお肌のところから洗顔します。
乾燥しがちな頬などは、最後に泡を乗せてください。
初めから頬を洗顔をしてはいけませんよ。
洗顔の仕方は、中指と薬指の腹でやさしく撫でるようにマッサージして洗ってください。
人差し指は力が入りすぎるので、中指と薬指を使うことをオススメします。
脂っぽいところの洗顔は、ついついゴシゴシと強くこすりたくなりますが、
そうすることで余計に皮脂の分泌を招いてしまうのです。なのでゴシゴシはNG!
そして、やはり大切なのが、洗顔後のスキンケア。
クリームなどの油分の多い化粧品は、乾燥する部分にだけつけたり、
部分別で化粧品を使い分けてみる、といったスキンケアをしてみましょう。
また混合肌は、湿疹やにきびなどの肌トラブルを起こしやすい肌ですから、
洗顔で皮脂をしっかりと落として、保湿をしっかり心がけてください。
セラミドやヒアルロン酸配合の保湿化粧品で、たっぷり水分を与えましょう。
前の晩にしっかり洗顔したはずなのに、翌朝にベタついているようなら
おそらくオイリー肌だと判断できます。
ですが、オイリー肌だからといって、脱脂力が強力なクレンジングや洗顔料を
使ってしまうと、お肌に必要な皮脂まで取りすぎてしまいます。
また、クレンジングフォームやクレンジングオイルなどには、
合成界面活性剤が大量に入っているものが多いので注意しましょう。
ですから、オイリー肌の人は、洗顔に純石鹸などを使用するといいでしょう。
洗顔を行う前に、蒸しタオルを顔にあてて、しっかりと毛穴を開かせ、
汚れや皮脂を落としやすくしましょう。 オイリー肌には効果的ですよ。
そして、正しい洗顔を行ってください。
きめ細かな泡で、やさしく、しっかりとすすぎましょう。
皮脂を取り除きたいからと言って、ゴシゴシこすってはいけませんよ!
しつこいですが、「優しく泡で落とすように」洗いましょう。
洗顔後は清潔なタオルで押さえるように水分を吸収させましょう。
大切なのは、やはり洗顔後のスキンケアです。
かならず保湿をしっかり行いましょう。
オイリー肌を気にして保湿のお手入れを怠ると、
肌の自然なバリア作用として、余計に油分が浮き出してしまうことがあります。
化粧水で水分を補ったあとは、クリームですが、
あまり油分の多くない製品を選ぶことも大切です。
最近では、オイルカットの基礎化粧品もいろいろ出ていますので、試してみましょう。
『油分は抑えても、保湿はしっかりと』 が大切です!
朝の洗顔後に、肌に突っ張り感があって、『乾燥肌になったのかな?』 と
思う事がありませんか?
朝の洗顔は、夜寝ている間に分泌された皮脂などの油分やほこりなどを綺麗に
落とせればよいのであって、本当は、水だけでそっと洗うだけで十分なのだそうです。
私たちが使っている洗顔料の多くは、表面の汚れだけでなく、
肌が必要な脂質まで取り込み、洗い流してしまいます。
そのせいで、肌のターンオーバーに狂いが生じることも。
洗顔料を使って洗いすぎてしまうと、まだ未熟な角質層が肌の表面に出てきてしまい、
つまり、むき出しの状態になってしまいます。
これでは乾燥肌が進行してしまうのも仕方ありません。
乾燥肌の人は、『必要な保湿成分や油分を落としすぎない』ということに
注意を払う必要があると言えます。
また、洗顔はなるべく短時間で済ませることに意識しましょう。
肌が本来持っている保湿成分や油分は、洗顔ですぐに落ちてしまいます。
洗顔時間が長ければ長いほど失われてしまうからです。
特に目元や口元など、皮膚が薄くて乾燥しやすい部分は、
優しく丁寧に、すばやく洗うように心がけてくださいね。
そして洗顔をした後にはもちろん、すぐに保湿・保護する事を
決して忘れないようにしてください。
洗い終わった直後から、皮膚の水分蒸発は始まっていますから、
肌はどんどん水分不足になってしまいます。